お姉様の足を見るだけでも、よかったの、、
机の下に隠れて、見ているだけでも、、
でも、お姉様が、ハイヒール脱ぐもんだから、、、
プ〜〜〜〜ンと、いやらしい
蒸れた匂いがぁ、
酸っぱい匂いがぁ

とても、臭くて、、
パンストの蒸れ臭が襲ってきて、
私、、私、、我慢できなくちゃって、、

あそこがジンジンして、、
オナっちゃって、、、

気が付いたら、飛び出してお姉様の
臭いパンスト足を
鼻を鳴らして嗅ぎ回り、
舐めていたんです。
酸っぱくて、臭くて、、
いやらしい匂いのお姉様のパンスト足、、

お姉様、ちょっと驚いたようだったけれど、
お姉様にはすべてお見通し、、

「ここ、濡らしてるんでしょう、変態ね、、あなたは」
って、、お姉様の足で擦られてたまらないの、、
「あなたの
蒸れた臭いパンスト足、出しなさい」って、、
お姉様には逆らえないの、
恥ずかしいのに、、酸っぱい匂い
匂い嗅がれて、、舐められて、、
どんどん感じちゃう。

お姉様も私の2日履きの臭いパンスト臭に、酸っぱい匂いに、
興奮してるの。
「臭いわよ、あなた、私より、臭いじゃない」って、
お姉様、私をいじめて、興奮してるの。
お姉様は、私の為に、凄いもの用意してたの、、
私、どんどん変態になっちゃう、
「こんなに大きくしてぇえ、いやらしい、お姉様ほらぁ、しごいてあげるぅう、
ねぇ、、私に入れたくなったでしょうぅう、ねぇえ、私に入れたい? ねぇ、」
なんていっちゃって、お姉様を攻め返したの。

お姉様は、攻め返してくるの、
「私のクリチンポ欲しいくせに、、入れたいくせに、、
入れてっていいなさい、、ほらぁ、ほらぁ、、」
「入れてぇええ、欲しいのおおお、お姉様のクリチンポ、
欲しいぉおお、、、」
お姉様は、、私が、乱れるるほど、興奮するの、、
「なんて貴女の足臭いの、、いやらしい女、、こんな匂いさせて、、」

お姉様は、
「臭い、くさぃ、、なんて匂いさせてるの、、、」っていいながら、
私の
パンスト臭をの匂いを嗅ぎながら、舐めながら
突いてくるの。
とってもたまらない、
お姉様大好き。

この二人の画像集は、
こちらにありますポちっよろしく

エログランキングにも登録しました。こちらでも、かまいません。ポちっよろしく
テーマ : 変態レズ - ジャンル : アダルト