ふふ、、先輩、気になってる、
ぷ〜んって、さっきからハイヒールで
ムレムレのパンスト足の匂いが、、
自分でも分かるもの、、恥ずかしい匂いが、、

「あっ、ちょっと、先輩、、」
「なんなの、あなたの足、ヌルヌルじゃない、、臭いわよ、」

「ほら、この足かしなさい、ほら、プンプン匂わせて、、、」
やだ、先輩ったら、意外と積極的、、
私の臭い匂いに我慢できなくなったのね、、ふふ、、
「あぁ、やめて、ください、、」(な〜んて言ってみたりして。)

「あぁ、、こんないやらしい匂いをさせて、、今から、
彼女の所にいくんでしょう? あの変態良美の所へ、、」
「あぁ、先輩、やめて、、いやぁ、だめぇ、、
匂い嗅がないで、、恥ずかしい、、」(な〜んて言ってみたりして。)
「私、知ってるのよ、臭い匂い嗅ぎ合いながら、レズるんでしょう、
貴女も変態ね。わざと臭くさせてるんでしょう?、あぁ、、くさい、、

ほらぁ、私の足の匂いどう?変態良美のより臭いでしょう?
ほらぁ、匂いなさい、、貴女、良美の足舐めて狂うそうじゃない、」

あぁ、凄い、先輩ったら、くさくしせるぅ、、
「ほら、舐めなさい、、」

いいわぁ、やってあげる、、
あらあら、先輩ったらもう、うっとりしちゃって、、

先輩、私達と同じ事したかったのね、、ふふ、、
狂わせてあげるから。
やだ、先輩ったら、乳首ボッキさせて、

「いいわぁ、貴女の臭い足、、舐めちゃう、、臭くても、、
舐めちうからぁ、、いい、のぉお。」

「先輩も、変態ね、、白状しなさい、
そうしたら、もっと、やてあげる、先輩の臭いオマン●も
擦って上げるわよ、、ほら、白状しないさい」

「あぁあ、、私も、、変態ですぅう、、貴女達の事、聞いて、
オナニーしちゃいましたぁ、、
貴女のハイヒールの匂い嗅いでオナニーまでやったぉの、、
この、匂い好きなのぉお、お願い苛めてぇ、、」
「いいわ、先輩も、仲間に入れてあげる、
たっぷり苛めてあげるから、先輩もそうとうな変態ね、、
ほら、ご褒美よ、、口、開けて、、」

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